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弘前   陸羯南会  発足

 弘前で、陸羯南会の設立総会が14日に開催された。

地元の陸奥新報さんのHPに記事が掲載されていましたので紹介させて頂きます。


<功績伝える活動に意欲 弘前で陸羯南会の設立総会


 弘前市出身の明治の言論人・陸羯南の功績を伝え研究を続ける待望の「陸羯南会」が発足し、設立総会が生誕日の14日、同市立弘前図書館で行われた。

 今後、羯南とその関係する人々の研究・顕彰を図り、講演会や感想文募集、会誌発行などさまざまな事業を展開する。

 弘前市出身の明治の言論人・陸羯南の功績を伝え研究を続ける待望の「陸羯南会」が発足し、設立総会が生誕日の14日、同市立弘前図書館で行われた。

今後、羯南とその関係する人々の研究・顕彰を図り、講演会や感想文募集、会誌発行などさまざまな事業を展開する。

 設立総会には発起人の鳴海康安さん、羯南研究家の稲葉克夫さん、舘田勝弘県郷土作家研究会代表理事らのほか、石岡徹弘前市教育長、新渡戸満男弘前商工会議所会頭、斎藤三千政弘前ペンクラブ会長ら20人が出席。

 発起人を代表して鳴海さんが「継続し活動を進めていくことが大きな力となる」とあいさつ。石岡教育長が「昨年のパワーが会の発足につながった。自由な活動を期待したい」と激励した。
 
 会長には事務局長兼任で舘田さんを選出、副会長は笹森建英弘前学院大学教授らが、顧問には新渡戸さん、鳴海さん、稲葉さんが就任した。名誉顧問には相馬●一市長を予定している。
 
 総会では設立趣旨、規約、予算案などを決めた。

 活動計画では来年1月24日に設立記念講演会を開く。中学生を対象とした羯南伝記を通した感想文や夢を募集、研究・調査内容を掲載した機関誌「陸羯南会誌」も年1回発行する。

 松山子規会との交流、俳句大会の開催なども予定し、活動として実行していく考えだ。

 舘田会長は「歴史のあるものに作り上げていかなければならない」と決意を示した会では年会費3千円で会員をこれから募集、寄付金なども募って活発化を目指し、広く羯南の功績を伝えていく。
※●は金へんに昌>

(陸奥新報 2008,10,15)
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by kuga-katsunan | 2008-10-16 05:33 | トピックス | Comments(0)
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明治を代表する言論人・ジャーナリストである陸羯南の足跡を追う          昭和後期~平成におけるマスコミ界のご意見番・青木彰の弟子達による記録
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