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稲葉克夫先生に東奥賞

  以下、12月9日の東奥日報さんから抜粋。
 

 「東奥日報社が産業、学術、文化などの各分野で活躍し、郷土の発展に貢献した個人や団体に贈る「第65回東奥賞」の贈呈式が8日、青森市の青森国際ホテルで開かれた。

 本年度は伊調馨さん(28)=八戸市出身=に東奥賞特別賞を贈呈。小原日登美さん(31)=同、古川高晴さん(28)=青森市出身、高田寄生木(やどりぎ)さん(79)=むつ市、稲葉克夫さん(80)=弘前市=の4個人と光星学院高校硬式野球部(八戸市)の1団体に東奥賞を贈った。

  稲葉さんは市町村史(誌)編さんや陸羯南、安藤昌益の研究に取り組み、本県郷土史の発展に尽力した。

 受賞者のうち、伊調さんと小原さんには11月に、それぞれ八戸市と東京都で贈呈しており、贈呈式には古川さん、高田さん、稲葉さんと光星学院高校硬式野球部の田村龍弘主将が出席した。

 東奥日報社の塩越隆雄社長が賞状とメダルを手渡し「努力を積み重ね、著しい成果を上げてきた。さらなる活躍を心から願います」とあいさつ。来賓の三村申吾知事は「本県のスポーツ、学術・文化の振興に大きな力を与えてきた。一層の活躍を期待しています」と祝辞を述べた。

 県アーチェリー協会の後藤秀喜会長、弘前川柳社副主幹の■瀬霜石さん、康安外科内科医院の鳴海康安元院長、県高校野球連盟の佐藤萬昭会長がそれぞれお祝いの言葉を述べ、古川さん、高田さん、稲葉さん、田村主将が謝辞を述べた。

 東奥賞は1948年、東奥日報創刊60周年と紙齢2万号を記念して制定。今回を合わせて153個人78団体に東奥賞、9人に特別賞、7人に特別顕彰、2人に特別栄誉賞を贈っている。

●受賞者の声

 ▼力及ぶ限り研究/稲葉克夫さん

  業績といわれるものは、多くの方々の教導のたまもの。

天の時、地の利、人の和という、幸運の巡り合わせと思っている。

これからも力の及ぶ限り、歴史の山へ分け入って研究を深めていきたい」
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by kuga-katsunan | 2012-12-12 21:55 | ニュース | Comments(0)
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明治を代表する言論人・ジャーナリストである陸羯南の足跡を追う          昭和後期~平成におけるマスコミ界のご意見番・青木彰の弟子達による記録
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